これからすること枚方市議会議員選挙 立候補者 ほきもとひでおの政策について


ほきもとひでおが目指す
枚方の街

行政が主体ではなく市民が主体の政治

市民との対話を重視!市民の意見を素早く議会に届けます!若者からご年配の方まで多くの皆様のご意見を集約する場所を設け、ダイレクトに市政に反映していきます。

子育て支援・教育・医療・福祉・介護の充実

ご高齢の方々から若者まで、すべての「今を生きる」市民が宝。それぞれの制度を50年先までイメージして柔軟な制度設計を目指します!

安心、安全、災害に強い街づくりをします!

犯罪0、事故0。地震にも強く、台風や豪雨にも強い住環境や対応力を!「防犯」「防災」を強化した、より暮らしやすい枚方にします。

安定した市政運営で黒字化を目指します!

なんでも増やせば良いというものではありません!まずは無駄を省き節約から!そして限られた予算の中で最大限のことができるよう、持続可能な自治体運営を目指します。

ボランティア活動の活性化を支援します!

地域の問題を解決するため、地域資源の発掘を図り様々なボランティアの有効活用を促します!みんなが少しずつ社会貢献できる街を目指します。

具体的な政策

政治について

安定した市政運営で財政黒字化
無駄は省き、必要なところに予算を回す。減らすだけではなく税収を増やす仕組みも考え、市民の暮らしがより良くなるような社会を目指します。
政務活動費0円・議員報酬2割カット
枚方市議会議員には1人月額7万円、年間にして84万円の政務活動費が交付されます。ほきもとひでおはこの政務活動費を使いません。また議員報酬削減にも取り組みます。
議員定数の削減・若者にもチャンスを
人口減少にともない、市議会議員の人数は人口に見合った数まで削減すべきと考えます。また積極的に若い力を取り入れるために若い世代が立候補しやすい仕組みを作ります。

地域について

商店街活性化
全天候型イベントスペースの確保。地域の商店にスポットライトのあたるようなイベントを企画。行政と市民が一体となって枚方を盛り上げられるような仕組みを作ります。
花火大会の復活
枚方の夏の風物詩だった花火大会を復活させます。市民の税金はゼロで、民間の力のみで継続して運営していきます。

福祉について

認知症見守り支援強化
ご家族のみではなく、街全体として認知症の方の見守りができるような環境作りをします。
高齢者一人暮らし支援強化
一人暮らしの高齢者の方に対し家庭訪問や「困りごと相談ダイヤル」の設置など、一人暮らしの「困った」に柔軟に対応できるようにします。
バリアフリーの推進
車イスや歩行器でも通行しやすいような優しい道づくりを推進していきます。
過剰な介護施設建設を回避する
お泊りデイサービス活用して過剰な施設建設を回避します。

教育について

教員の労働処遇改善
残業で疲労困憊の先生たちでは教育の質は下がります。働き方を根本から見直し、TA制度(ティーチング・アシスタント = 教員の補助役)なども有効に検討し、教員の残業0を目指します。
中学校クラブ活動専門コーチ導入
部活動顧問の教員の先生は、ほぼボランティア。大事な休日をクラブ活動に宛てていただいております。部活動専門コーチの導入で教員の負担を軽く。子どもたちにはより良い指導を提供します。
異年齢交流が出来る居場所づくり
土曜日の児童会開室強化や子ども会の広域行事開催。異年齢の交流を促し、こどもたち絆を深めます。

子育てについて

母子家庭、父子家庭子育て支援
手当、給付金の支援から相談まで。子育てに関しても気軽に相談できるように、些細な「ヘルプ」も見逃さないような体制づくりを心がけます。
虐待防止強化
枚方で痛ましい虐待事件が二度と起こらないように。児童相談所との連携や虐待を未然に防ぐために親御さんのストレスケアも含めて街全体で取り組みます。
里親制度の推進
「里親」というイメージをネガティブなものからポジティブなものに。お子さんを持つことができないご家庭に、家族がいない子どもたちに少しでも「幸せ」が生まれるよう制度づくりをしていきます。
妊活促進
子どもは社会の宝。より多くの夫婦・カップルがお子さんをもてるように。また産後の女性が会社に復帰し、輝けるような社会を目指します。

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